2014年07月24日

映画「思い出のマーニー」

ご無沙汰しております。
さて、この夏話題のジブリの新作「思い出のマーニー」を見てきましたので、その感想などを綴っていこうかと思います。

ただし、私は原作既読者で、原作にひどく感動した原作ファンですので、そういう視点からの感想であることを、了承のうえお読みいただけたらと思います。

原作、映画のネタバレがひどいので、一端たたみますね。




以下ネタバレ含む感想
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2012年08月15日

「おおかみこどもの雨と雪」

ご無沙汰しております。
って、なんか更新するたんびに、そう挨拶してばっかりのようにも思いますが(笑)
まあこのblogは日記ブログではないし、きまぐれ更新ブログなので、今後もこんな感じで思い出したよう名更新になるかと思いますが、よろしくお願いします。

さて、タイトル通り、細田守監督の最新作「おおかみこどもの雨と雪」を見てきました。
そうですね。
私個人は、吹き替えが既存の声優さんじゃないこと。
ヒロインが、一人で子供を育て上げるような女性に見えないこと
がひっかかって、見に行こうかどうかさんざん悩んだのですが、映画自体は悪くなかったと思いました。
やっぱり映像は綺麗でしたしね。

でも……


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posted by しき at 16:36| Comment(4) | TrackBack(0) | こんな映画みました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月27日

映画「阪急電車」

↓で原作を読んで、あまりにも面白かったので、その勢いで関西では先行上映されいる映画「阪急電車」をレディースディを利用して見てきました。

いやぁ、映画は映画でよかったですよ。
原作のストーリーは大きく変えず、でも良い方にアレンジしてあって、映像的に良い見せ方だなぁと思いました。

後、やっぱり映像化されたことで、心情的にも文章で読むよりグっときましたね。
特にミサのエピソードは、映画のほうがより感じるものがありました。
それとやっぱり、翔子の白いドレスも……。

それからこの映画、物語上の設定が10月と3月なんですが、撮影は12月からだったんですよね。
でも車内には、毎年10月に開催されている阪急百貨店での英国フェアの吊り広告がちゃんとある!!
この辺り、仕事が細かいなぁと思いました。

個人的には小説の映像作品としては、とてもベストな納得できる作品となっていると思います。
もう一回見に行ってもいいなぁ。
DVD出たら欲しいなぁなんて思っちゃいましたもの。

そして、なんとなくひさしぶりに阪急電車にも乗りたくなってしまいました(笑)
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2010年10月04日

映画「大奥」



〜将軍は女。仕えるは美しき三千人の男たち〜

の男女逆転「大奥」の映画を見てきました。

映画公式サイト

私は映画決定の話を聞いて、興味を覚えて原作を購入し、ずっぽり嵌ったクチなのですが、そうですね。
かなり原作通りに作られていたので、そこはよかったと思います。





以下ネタバレ含む感想です。
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2009年11月25日

映画「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」

こちらのエントリで見に行きたいと書いていた「きみが僕をみつけた日」
結局見に行けずに公開が終わってしまいました(泣)

なもんで、こっちは「行けるとき見にいっときゃなきゃ!」と思って時間作って見に行ってきました。

「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」を……。

ストーリーは。

中卒・高校中退のニート、プログラマ男=通称マ男は、母の死をきっかけにプログラマーとなり、小さなIT企業に就職した。
しかしそこは、サービス残業や徹夜は当たり前のいわゆる「ブラック会社」だったのだ!
マ男は、一風変わった同僚に囲まれ、キツイ仕事をこなしながらも成長していく……。

てな感じなんですが……。






ネタバレ含む感想はここから
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2009年08月24日

サマーウォーズ

映画「サマーウォーズ」公式サイト

以前こちらのエントリで、「観にいくの忘れないようにしなきゃ」と呟いていた映画「サマーウォーズ」
今日、やっととこさでなんとか観にいくことが出来ました!

物語は……

高校2年生の小磯健二は、あこがれの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。
そのアルバイトとは、長野の彼女の田舎で、恋人のふりをしてくれというもの。
ところが健二はアルバイトの内容も深く知らずに、夏希と共に長野へ赴く。
そこは、大家族が集う、室町時代から続く由緒ある武家、陣内家だった。
そんな場所で、健二はひょんなことから、インターネット上の仮想世界OZの異変にまきこまれ、陣内家の面々と共に、ネット上の敵と立ち向かう。
現実世界を守るために……。

てな感じなのですが、そうですね、ただ単純に面白かったです。

以下ネタバレ含む感想
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2008年11月06日

「ブーリン家の姉妹」

昨日のレディースディを利用してみてきました。
「ブーリン家の姉妹」

物語は、ヘンリー8世に寵愛されたブーリン家の姉妹、アンとメアリーの、愛と確執を描いた悲劇なのですが、イギリス史好きとしても、エリザベス1世ファンとしても、面白く見れた映画でした。

そもそも私がこの映画をみたいと思った動機は、エリザベス1世の母であるアン・ブーリンを描いていることと、なんといってもエリック・バナのヘンリー8世だったわけですが(笑)それまで自分が抱いていたアン・ブーリン像を良い意味で覆してくれる映画でしたね。
それまでは、アン・ブーリンという女性は、ヘンリー8世の激情に流されるまま王妃となり、エリザベスを生み、そして断頭台の露と消えたように思っていたんですよね。
でもこの映画を見て、あああの娘にしてこの母ありなんだなと(笑)
エリザベス女王の母親が、運命にただ流されるだけのか弱い女性なわけないんだなと。
これぐらいしたたかじゃないと、あの強い女王は生まれなかったんだなと。
改めて知らされた感じでしたね。
また、あの時代の衣装を映像で見ることができてよかったです。

今度は出来れば、原作も読んでみたいですね。
そして、今まで表にあまり出てこなかったメアリーの生涯についても、もっと知り得ることができればなと思っています。
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2008年06月14日

日本語吹き替え版「ナルニア国物語第2章 カスピアン王子の角笛」

もう先週のことになっちゃうんですが、「ナルニア」の吹き替え版を見てきました。

映画の感想自体はこちらのエントリであげてますので、そちらを見ていただくとして、吹き替え版の見所は尾上菊之助さん演じるカスピアン王子なわけだったのですが、これがねぇ……。

アンチ尾上菊之助さん的な呟きになりますので、一旦たたみますね。
あっ!尾上菊之助さんのカスピアンが良かったと思われた方はお読みにならないほうがよいかと思います。







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2008年05月26日

「ナルニア国物語第2章 カスピアン王子の角笛」

え〜、こちらのエントリで触れたように
「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」劇場鑑賞券プレゼント
に応募、当選していただいた鑑賞券で、さっそく「ナルニア〜」を見てきました。

物語は……。

第1章での魔女との戦いから1年。
現実世界で普通の生活を送っていたペペンシー兄妹4人は、角笛によって再びナルニアに戻ることとなった。
しかし、戻ってきたナルニアは、彼らが王・女王であった時代から1300年もたっており、魔法の力を失い、荒廃していたのだった。
4人は、武力でもってナルニアを制圧したテルマールの王子であるが、様々な事情から国を追われ、角笛で彼らに助けを求めたカスピアン王子と共に、アスランのため、再び元のナルニアを取り戻すため戦う……。

といった感じなのですが、そうですねぇ。
映画としては面白かったし、子供たちが前作に比べて(特にエドマンドなんて)大きく成長している姿には目を見張ったのですが、原作と違う部分がいろいろあるため、そこが気になり、映画に集中して楽しめなかったというのが本音でしょうか?
そんなことで、以下は原作既読者による、シリーズのネタバレもちょっとありかも?なネタバレ感想ですので、一旦たたみますね。






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2008年05月22日

「スパイダーウィックの謎」

え〜、こちらのエントリでもちょっと触れた映画
「スパイダーウィックの謎」を娘と共に見てきました。

物語は……。

双子の兄弟、ジャレッドとサイモン。そして姉のマロリーは、母に連れられ、大昔に行方不明になった大伯父、アーサー・スパイダーウィックの屋敷で、暮らし始めることになった。

この屋敷に着いてすぐ、壁の裏になにかがいると感じたジャレッドは、さっそく屋敷の中を調べ始める。
そして、屋根裏部屋で「決して読んではいけない」と警告された本を見つけ、好奇心から思わず開いてしまったために、彼と彼のきょうだいたちは、邪悪な妖精たちとの戦いに巻き込まれてしまったのだった……。

てな感じなのですが、そうですねぇ。
ただ単純に楽しめて、おもしろかったなぁと思います。





以下ネタバレ含む感想です
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2008年04月02日

「ライラの冒険」吹き替え版

先日のこと。
「ライラの冒険」の日本語吹き替え版をみてきました。

で、吹き替え版の感想ですが……。
う〜ん、字面でみるならまだなんとなくわかる言葉が、音で聴くとまったくなんのことかわからなかったなぁというのが、まず一番に感じたことですね。
「教権(マジステリアム)」しかり、「オーソリィティ」しかり。

そして、CMでジャンジャンと持ち上げられていた「究極の吹き替え陣」ですが……。
これがねぇ、私にとってキャラクターのイメージをことごとく違ったものにしてしまうようなものでした。

まずライラ役の西内まりやさん。
正直12歳の女の子の声に聞こえませんでした。
特にロジャーと並んでいると、演じたダコタちゃん自身が背の高い女の子のせいもあるのでしょうが、近い歳の子ども同士に見えなくて、お姉ちゃんと弟のように見えてしまう……。
字幕で見たときはそんなことはなかったのですけれどね。
西内まりやさんのライラは、どうしても物語上のライラよりも年上に思わせる、15,6歳ぐらいの女の子のような演技だと思いました。

次にパンタライモンの成海璃子さん。
はっきりいって、男の子(雄)の声に聞こえなかったのですけれど?
正直、ライラと声と区別がつかない場面もあったし、「ホントに男の子(雄)だと思って演技したの?」と尋ねたてみたくなるような演技だと思いました。
ご本人はインタビューで、原作を読み、男の子(雄)であることを意識したというような事をおっしゃっていましたが、それであの演技というのは、どうなんでしょうか?
出来れば別録りではなく、西内まりやさんと二人並んで収録したほうが良かったんじゃないかなぁと思いました。
それか、日本語吹き替え版スタッフが、もっと男の子っぽい声に編集しちゃうとか?(苦笑)

それから、コールター夫人役の山口智子さん。
う〜んなんていうか、ちっとも悪女っぽくなかったんですよね。
字幕で見たニコール・キッドマン自身は、原作から抜け出たような、艶めかしい、毒々しいコールター夫人だったのに、山口さんのコールター夫人は、ご本人も「悪女」だということは判っていらっしゃるはずなのに、可もなく不可もなく、すごく平坦すぎる、普通の人っぽい演技じゃないかなぁと思いました。
ネットで探すと、私と同じように感じられた方がいらっしゃるので、私だけがそう感じたというわけではないんだなぁと思った次第です。


そして、イオレク・バーニソン役の緒方拳さん。
これはね、ただ単純に私のイメージの声じゃないなぁって感じでした。
う〜ん字幕のっていうか、イオレクの声の本家は、ガンダルフことイアン・マッケランなんですよね。
だから私的には、日本語だとどうしても有川博さんの声で再生されてしまうってことなんですが(笑)
まあ私個人の趣味を横においておけば、緒方拳さんのイオレク、よかったんじゃないでしょうか?
でも、私個人のイメージとは違ってました(笑)

そんなわけで、個人的な好みでいえば、字幕のほうが面白かったなぁって感じでしょうか?
もしこれからご覧になる方がいらっしゃれば、特に吹き替えを選ばなければいけない理由がないのであれば、字幕を鑑賞されることをお勧めしておきます(笑)
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2008年03月21日

「ライラの冒険〜黄金の羅針盤〜」

ようやっと見てきました、「ライラの冒険」
さて、感想ですが……微妙(笑)
いや、もうなんていうか、原作通りなのはいいけど、各エピソードをそのまま描こうとしたため、単なる原作のダイジェストストーリーになってしまって、面白みがなかったなぁというのが、素直な感想です。

こうもっと、映画としてのドキドキハラハラワクワク感が感じられなかったんですよね。
LOTRみたいに、一部のエピソードぶっ飛ばしてでも、盛り上げるような映像にはできなかったんでしょうか?
後、説明不足ですよね。
原作読んでない人には、なんのこっちゃかわからない部分があるのではないでしょうか?

それと、あくまでもこれは個人的な主観によるものだと思いますが、戦いの中で人が死んで、ダイモンが消滅してしまうシーン。
あれ、映像だけでみてると何かよくわからない&画面上がやかましく見えたんですよね。
それもあって、映画としても面白みに欠けるなぁと、私は感じました。

とりあえず、もう一度子どもをつれて、吹き替え版をみてくるつもりなので、また違った感想がでてくれば、その時あらためてエントリしたいと思います。
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2008年02月20日

「エリザベス・ゴールデンエイジ」

私が、イギリスの歴史のなかで、一番心ひかれているのがエリザベス1世女王の御代なわけなのですが、そのエリザベス1世女王が、スコットランド女王メアリー・スチュワートとの確執に苦悩し、やがてスペイン艦隊との戦いに勝利していくまでを描いた映画「エリザベス・ゴールデンエイジ」を見てきました。

詳細は
エリザベス:ゴールデン・エイジ - goo 映画

をごらんいただくとして、映画を見た感想ですが……。
そうですねぇ。
前作「エリザベス」は、私は友人から「つまんないから見る価値なし!」と言われてみてなかったんですが、続編であるこの作品も見ていて、なんだか盛り上がりにかける映画だなぁというのが正直な感想です。
ネットで拾った批評に、けっこう頷けるものがありました(笑)
一応、おおざっぱな歴史的背景は判っていますが、それにしても主要人物以外は、誰がだれだかつかめないっていうのはどうなんでしょ?
下のエントリで取り上げた「時の旅人」は、ちょうどこの映画にリンクする部分があるので、そういう意味でバビントン事件がどう描かれているのか楽しみにしていたのですが、アンソニー・バビントンがトーマス・バビントンになっているのはどうしてなんでしょ?
またトーマス・バビントンは、私が持ってた「時の旅人」のアンソニーのイメージとえらく違う人物だったので、そういう意味でも正直わけがわからなくなってました。

また、映画のメインでもあるスペインの無敵艦隊との戦いも、「あれあれ〜?」って感じでしたねぇ。
もう少し、迫力のある戦闘シーンとかがみたかったです。

そんな中で、よかったと思ったのはクライヴ・オーウェンのウォルター・ローリーでしょうか?
正直、「キング・アーサー」でのクライヴ・オーウェンが、なんとなく悩める冴えないおじさん(ファンの方ごめんなさい!)って感じだったので、そんなイメージしか持ってなかったんですが、彼のローリー卿は、男の色気、海の男のたくましさ、凛々しさを感じさせて、すごくステキでした!
後、エリザベス女王の衣装ですね。
見ていてとても興味深いものでした。

正直、見ていて惹きつけるようなものが感じられなかったのですが、エリザベス1世女王の時代を知るには、いいきっかけとなる映画ではないでしょうか?

この映画を見て、私がイギリスやエリザベス女王に興味を抱くきっかけとなった山本鈴美香さんの「7つの黄金郷」が、ふと読み返したくなりました。
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2008年01月30日

映画「テラビシアにかける橋」

下のエントリでご紹介した本が原作であるこの映画。
もうすでに公開していたんですね。
てっきり2月公開だと思って、前売り券も買いそびれ……_| ̄|○

そんなわけで、「時間のあるときに行かないと、絶対見逃すな」と思い、今日のレディースディを利用して早速行って参りました。





以下、ネタバレ含む感想です。
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2007年08月06日

映画「キャプテン」

大好きな、ちばあきおさんの漫画「キャプテン」が、実写映画化されるという話は、かなり以前から聞いていたのですが、もうとっくに単館上映かなにかで公開されたもんだと思いこんでいたんですよね。

ところが、この夏、この8月から上映だっていうじゃないですか?

映画「キャプテン」公式サイトはこちら

とりあえず、うちの地元でも上映されるようなんですが、公式サイトには上映館として載っていないんですよね?
しかもその上映されるのは、今は改装されてキレイになっているのですが、かつてはポルノを上映していた映画館なので、なんとなく抵抗があって……(笑)

でもでも、前売り買ってぜったい見に行きたいと思ってます。
(でもその前にパイレーツとハリーポッター見に行かなきゃ……。)
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2007年05月25日

映画「クィーン」

映画「クィーン」見てきました。
1997年8月30日
突然の事故死によって帰らぬ人となったダイアナ元妃。
この映画は、あの事故直後の英国ロイヤルファミリーの混乱と、エリザベス女王の苦悩と実物大の本当の姿を描いています。






以下、多少内容に触れるので、隠します
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2007年05月06日

「映画クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾」

皆様、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか?

我が家は諸事情で、特にこれといったイベントもなかったのですが、子どもにせがまれていたので、「映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾」を見てきました。

今回のしんちゃん映画の目的は、子どもせがまれたこともあるのですが、個人的には大好きな京本政樹さんが声の出演をされるということで、ソレ目当てに見に行ったようなもんなんですよ(笑)

ですが……。




以下、内容に触れる部分があるので、隠します
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2007年03月05日

「バブルへGO!!」

観てきました。
「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」を。
以下、多少のネタバレ含む感想です。
posted by しき at 22:44| Comment(3) | TrackBack(0) | こんな映画みました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

2007年02月06日

映画「エラゴン」

ようやく見てきました。
映画「エラゴン〜意志を継ぐ者〜」


以下、原作既読者による感想です
posted by しき at 23:19| Comment(2) | TrackBack(0) | こんな映画みました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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